Your company, staffed by AI

会社に、 AI社員という 選択を。

Automation Claude Company(ACC)は、最新のAIを御社の業務に導入し、「働くAI社員」として配置します。

The Shift

採用の前に、
仕組みを持つ。

Before

人に依存したままの会社

  • 社員が辞めるたび、引継ぎで消耗する
  • ベテランが抜けたら、業務が止まる
  • 採用・教育・外注に、固定費が乗り続ける
  • 社長の時間が、作業に奪われる
After

AI社員がいる会社

  • 業務手順とナレッジが、AIに残り続ける
  • 人が抜けても、仕事は止まらない
  • 作業はAIが担い、人件費のような固定費は乗らない
  • 社長と社員は、判断と対話に集中できる
Role Division

AIに「作業」を、
人に「判断」を。

単なるAIツールではありません。会社の業務手順・ナレッジ・判断基準をAIに引き継がせ、実務を任せられる“仕組み”です。

Handled by AI

作業

  • 問い合わせ・メールへの対応
  • 経理補助(会計ソフト連携・記帳・仕訳)
  • 助成金・補助金の情報収集・整理
  • 見積・請求・資料・議事録の作成
  • リサーチ・データ集計・FAQ整備
Kept by people

判断

  • 最終判断・承認
  • 顧客との信頼構築
  • 商談・クロージング
  • 会社の方針決定
  • GO / ボツの意思決定
Your Roster

あなたの会社に合った
社員たちが、着任します。

会社の情報を渡すほど、AI社員は「即戦力」になります。規模や業務に合わせて、必要なAI社員を配置できます。

A
Directory of Employees
Automation Claude Company
01秘書・メール対応 AI社員問い合わせ・返信・日程調整24 / 365
02経理補助 AI社員会計ソフト連携・記帳・仕訳・収支整理24 / 365
03リサーチ AI社員市場調査・情報収集・助成金リサーチ24 / 365
04資料作成 AI社員見積・請求・提案書・議事録の下書き24 / 365
05マーケティング AI社員SNS・ブログ原案・データ分析24 / 365
06ナレッジ・教育 AI社員マニュアル化・FAQ整備・引継ぎ資料24 / 365
Our Approach

御社に合う形を、
一緒につくる。

まず業務を丁寧に伺い、御社に合うAI社員を設計します。導入して終わりではなく、現場で使われ続けるまで伴走します。

01
Listen

聞く

どの業務を、誰が、どう判断しているか。仕組みの精度は、この解像度で決まります。

02
Tailor

仕立てる

汎用のAIではなく、御社の業務に合わせて設計する。だから、現場で使われ続けます。

03
Entrust

任せる

仕上がった仕組みを、AI社員が日々こなす。人に残るのは、判断だけ。

Our Approach

AIでできること、
人ができること。

人を減らすのではなく、人にしかできない仕事に、人が戻れるように。仕事を二つに分けて考えます。

AIが得意なこと

  • 同じ手順を、何度でも正確に繰り返す
  • 情報を集め、整理し、下書きを用意する
  • 過去の記録を探し、必要な形にまとめる
  • 24時間、疲れずに待機する

人にしかできないこと

  • お客様・取引先・社員との、信頼関係をつくる
  • 状況を見て判断し、責任を持って決める
  • 初めての事態、例外に向き合う
  • 新しいことを考え、生み出す

AI社員が前者を引き受けることで、人は後者に時間を使えるようになります。それが、私たちの考えるAI導入です。

Where People Stay in Control

任せる範囲は、
はっきり線を引きます。

AIに任せる

  • 情報整理・下書き・記帳・リサーチなどの作業
  • 問い合わせ・よくある質問への対応
  • データの集計・マニュアル化

人が最終確認する

  • クレーム対応や、重要な判断
  • 税務申告・税務判断(税理士が行います)
  • 契約・お金が動く操作の承認

すべてがAIに置き換わるわけではありません。

一つの業務は、いくつかの工程でできています。業務を工程に分け、どこをAIに任せ、どこを人が担うかを、御社と一緒に決めます。人に残す工程には、人が担う理由があります。業務によっては、今はまだ人が担うと判断することもあります。

例:問い合わせ対応を工程に分けると
AI
読む
内容を把握
AI
調べる
過去のやり取り
AI
下書き
返信案を作る
確認
内容を判断
送る
責任を持って
AI
記録
履歴に残す

いきなり、全部は任せません。

導入初期のAI社員が行うのは、下書きと整理まで。送信・登録・お金に関わる操作は、必ず人の承認を挟みます。精度を確認しながら、任せる範囲を段階的に広げていく——それがACCの導入設計です。仕事のやり方は変えなくて構いません。変わるのは、かかる時間だけです。

STEP 1

下書きから始める

AI社員は案を作るまで。送信や登録は、まだ行いません。

STEP 2

人が承認して実行

内容を人が確認し、OKが出たものだけ実行します。

STEP 3

任せる範囲を、広げていく

精度を確認できた仕事から、少しずつAI社員へ。人は、関係と判断に集中していきます。

After Delivery

納品して終わりでは、
ありません。

AI社員は、御社の業務が変われば一緒に変わっていく必要があります。導入後も、担当のFDE(Forward Deployed Engineer=現場に入って業務を理解し、AIを設計・構築・定着させる専門職)が隣で伴走します。

研修

AI社員への話しかけ方、確認のしかたを、実際に使う方に合わせてお伝えします。難しい操作は求めません。

運用サポート

導入初期は下書きの精度を一緒に確認し、調整します。ご質問にはいつでもお答えします。

ルール変更への対応

業務や社内ルールが変わったら、AI社員の設定も合わせて更新します。

任せる範囲の見直し

精度を確認しながら段階的に広げ、次にAI社員化できる業務もご提案します。

Program

ACC 導入プログラム

ツール導入ではなく、御社の業務に定着するまで伴走する構築プログラムです。

Investment
応相談
会社の規模・業務に合わせて、最適なプランをご提案します。まずはお気軽にご相談ください。

Included in the program

  • 業務診断
  • AI社員化設計
  • 環境構築
  • エージェント構築
  • 社内ナレッジ整理のサポート
  • 業務ルール(安全設計)の作成
  • 代表・社員向け研修
  • 助成金・補助金活用の確認
  • 導入後の改善設計
  • 運用サポート
¥

助成金・補助金の活用も、サポートします。

使える制度は会社ごとに異なるため、個別診断で活用の可能性を確認し、申請までご支援します。(制度の利用可否・採択を保証するものではありません)

揺るがない会社は、
今から、つくれます。

まずは個別相談で、御社のどの業務がAI社員化できるか、削減できる時間・費用、導入の優先順位を診断します。

個別相談(30分・無料)/ オンライン実施

メールでのご相談はこちら:info@continental81.jp